HIRAMEKI-inspiration- diary

ひらめきのままに I just follow my spirit

恐ろしすぎる展開。。。1

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さて彼と逢う日

順調に準備を進めた私は
私の街になぜか来ていた彼と
駅で落ち合うことになった

そして
電車に乗り
決めていたカフェに向かった

 

元々
逢う前に私はいろんな希望を持っていた

・話を聴くーいつもは私がよく話すから

・手を繋ぐ、ギュッとするーこの関係性を肌で感じて判断したかった

・白黒つけるーどういう関係でいるのかクリアにする

などなど
逢えなかった間に考えていたことを
出来れば実行するつもりでいたのだ

 

すごいシンクロからの
ここ最近のチャットから
彼とは『近しくなった』と感じていたのに
駅で再会した彼の様子はイマイチ違うし
普段よりとてもよく喋った

 

これにも違和感を感じつつも
『話を聴く』という私のミッションは
クリアになったと言える

 

カフェに着いた

とりあえずオーダーを終え
「さぁ、何から話そう」
と思いつつ
閃いたまま話していった

 

ライトワーカーのこと

彼のヨガ・瞑想から繋がっている
私にとっては摩訶不思議なこと

色々思いつくまま話した

 

そして時間が過ぎていき
彼はおもむろに水の入ったボトルを取り出した

 

私の街に来ていた要因である
とあるカフェで購入したという水

鉱物と菌が入っており
飲むと何か感じるし
植物などにも良いらしい。。。。。

彼はこういう摩訶不思議なことを
嫌いではないが興味もない

一歩ニ歩引いてみている

 

すると彼はこういった

「飲んでみる?」

 

実は私
ここに至るまでのあまりのシンクロさに
しかも
彼の摩訶不思議な部分からのシンクロさに

正直「怖さ」を感じていた

 

だから
水を出した時も
その中の浮遊物などの様子から
似たような「恐怖」を感じていたのだ

 

そこでの「飲んでみる?」

 

いや、怖いっす。。。。。。。

 

彼は無理強いするタイプではないし
私の怖さも若干「興味」を伴うモノだった

 


結局飲んだ

 

量で言えば
大さじ1杯程度

しかし
飲んだことない味がした

 

お酒のようなカッとした感じと
その後に来る甘味
そしてイカ臭い(笑)

 

飲み終えた私は
特に彼が期待するような変化はなく
そのまま話を続けることになった

 

すると
しばらくして恐ろしいことが起きた!

 

(続く)

 

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